
夏の高松は気温は高いものの湿度が低く、とても気持ち良い気候です。
いつものSUMUS CafeでのSatellite、本当に無事終了、という言葉がピッタリのライブでした。
リハーサルはなんの問題もなく終わり、そろそろ衣装替えるかという時になってスタッフに呼ばれステージへ。
なんと問題なかったPAシステムが突然音が出なくなりました。
開場時間を押してなんとか恰好つく形まで急場しのぎの対処をし、10分遅れて開演。
色々問題はありましたが、最善を尽くし、お客様には違和感ないところまでたどり着く事ができました。
あー、本当に無事に終わって良かった!
ライブをご覧になった皆さん、ぜひご感想お待ちしています!

大変だった自分に一鶴の雛鳥のご褒美(笑)
ツアー最終日が終わりましたのでセットリスト公開します。
こちら
今後もご感想お待ちしています!
自分へのご褒美"ビールと一鶴の雛鳥" さぞ美味しかった事でしょう。(私も、食べたくなりました。(^^))
機材のトラブルで、開場・開演が少し遅れ心配していましたが、スタートすればesqの音の世界に自然に引き込まれ、魅惑の数々のリクエスト等じっくり楽しむ事が出来ました。
どんな状況でも対処される三谷さんを垣間見る事も出来、思い出に残るちょっと得したライブでした。
力強い歌声に涙があふれたり、皆さんの質問も興味深く聞き入ったりで、幸せな時間はあっという間に過ぎていきました。
達郎さん♪esqのライブも後残り少なくなりましたが、体調崩される事なく、無事終了されること お祈りしております。
また、違った季節の高松にも是非☆お越しくださいね!お待ちしております。
そんなことは感じられない、とてもいいライブでした。
三谷さんのかっこよさと、おしゃれ感なesqワールドと歌声に癒され、トークも楽しく、リクエスト曲や選曲も聴きたかった曲ばかりでして、大・大満足です。夢のような幸せなひと時をありがとうございました!(*^^*)
一鶴の雛鳥おいしいんですよね!高知からの参加だったため、ライブ後、すぐ高松を後にしたので、食べられず…食べて帰りたかったなあ。(^^)
あと、会場待ち時間時、お話をしてくださった方、お話が出来て嬉しかったです。(^^)この場を借りてお礼を申し上げます。
けど、そのおかげで美味しいビールをぐぴっと味わいました。ぷはっ。
いつもなら、まだまだまだ、から、出るぞ出るぞを経て、うわっ来たぁぁぁぁぁぁぁーーーーって拍手に包まれての開演の登場ではなく、忘れ物でもとりに来たのかのような感じの三谷さんがさらっと早めにいつの間にかステージに!
えっ始めますか?ってなところから始まるといった違和感ありの登場以外は、さすがの三谷さんの最善だもの違和感なんてぜーんぜんあるわけもなし、ですっ!
むしろ、いつもなら見られないスタッフの方たちとの真剣やり取りや、靴ひもがほどけてぎゅってする姿も見られたし(きゃっ)、ピアノ一本でめちゃめちゃかっこいい曲を歌ってる最中に「声がぁ・・」と、なんとも愛らしい笑顔がこぼれて、こっちも三谷さんのかっこいいリズムに懸命についてってるのに「がんばるのだぁー」と思わずコブシを握ってしまったり。
さらにはスタッフの方に心づくしのキャンディを頂いたり、ダブルアンコールもありで、いつも盛り上がる高松ですが、こんなことない!ってことがけっこうあり!で、すんごくおもしろかったです。
けど、やってるほうは大変ですよね。
お疲れさまーっ す。
美味しいビールでちょいと酔っ払い、いい気持ちになってきゃいきゃいと楽しみました。
今回も、やっぱりいいライブでした。
ありがとうございました!
リハーサルの音が漏れ聴こえるワクワクの路上で、いつものように並んで待っている、いつものesqライブのはずが…。
…キャンディが配られるあたりから、これは大変な状況らしいと察しましたが…。
でも、やっぱり!
三谷さんは素晴らしかったです!!!
最初のMCで深刻なトラブルのご様子と知り、途中もスタッフの方々と連携をとられつつ、まさにライブの臨場感でその場にいましたが…。
ライブが進むにつれて、ほどよい緊張が高揚にかわりながら、大きな満足感に包まれていきました。
さすが『ライブの鉄人』!!!
わたしの中で、また三谷さんの株が急上昇したのは言うまでもなく…。
今回のリストはかなりわたし好みだったのも嬉しかったです。リクエストも、みなさまいい曲お選びです。
今回のライブでは初めて聴くアレンジの曲も多くて、宝箱を開いたような素敵な時間でした。
わたしのリクエストも叶えていただきまして、御礼申し上げます。
…感涙です。どうしても、いま聴きたかったものですから…。
達郎さんのツアーと平行してのesqライブツアー、そろそろ終盤とはいえ、暑さ厳しいなかです。
どうかおからだおいといください。
ありがとうございました。
涼しい席で冷たいドリンクを手に一息ついていると、え?ステージに三谷さんが軽やかに現れました。
え?え?始まるの??と驚いているうちにライブが始まりました。
機材トラブルのお話しが出てまた驚いたのですが、後方のスタッフの方とのやりとりに、いつもとちょっと違う三谷さんが拝見できて得した気分です。
その後はもう、すばらしい演奏と歌声を味わっているうちに、本当にあっという間に時間が経ちました。
初めて聴くアレンジの曲がいくつもあって、イントロの演奏を聴きながら「あれ?これ何の曲だろう??」と考えてる間はとてもわくわくして幸せ。
歌が始まって「あぁ、これ!」って聴き入るのもとても幸せでした。
三谷さんの手や足元の操作から現れてはやがて消えていく音は、美しくて、楽しくて、不思議でびっくりするような音もありました。
それに重なる歌声も、「こんなふうだった」と再現して思い出すことはできないのですが、パワフルで伸びやかで素敵でした。
歌の中の様々なストーリーに、切なくなったりホッとしたり、もちろん盛り上がったり、いろんな気持ちを味わいました。
耳とハートがすっかり満たされました!
高松に来てくださってありがとうございます。
もう次のライブを楽しみにしています。
開場時間ぎりぎりに到着した私としては、ホッと一息着く時間があって、救われました。
(三谷さんゴメンなさい。)
普段は見られない、スタッフと三谷さんとのやり取りに、今更ながら「プロ魂」を感じました。
なんとか無事ライブ終了出来て、ほんと良かったですね。
会場の一体感が堪らなく良かったです。
この日のライブでは、「面白い質問が…。」と言って、私の質問に答えて頂き、ありがとうございました!
当時のお話が聞け、なるほど〜って思いました。
そして、ダブル・アンコールでも、ほぼほぼ諦めていたリクエスト曲まで、
スローバラードバージョンで歌って頂き、感動しました!
この日この会場に来られた事を、幸せに思います。